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良い日です。

今日はなんか良い日です。

朝練は良く揉まれたし。
友達から吉報は届くし。
JCRC群馬->ツール・ド・草津なチームメンバーのエントリ票も全て揃ってお願いできるし。(ぺこり)
朝ごはんは美味しいし。これが一番?(笑)

吉日です。(^o^)/



あいうえお。

川越のメンバー表を指差し確認。
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ボクはオトナになった。

今週はなるべく朝練しようかな。
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気持ちは焦るが。

先ずは剃毛だ!と、気合は入れてみたものの。。。
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・・・。

・・・。

・・・。
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ふぅ。

nike。


ウ、ウルトラマン?

GarminのHPでウルトラマンもどきを発見しました。

ウ、ウルトラマン?

more?
涙が出てきそうです。

どうやら、NFLのSuperBowl中継中に現地CMで流れていた様です。SuperBowl観ていましたがBSで観ていたので気付きませんでした。
このまま、ずっと、気付かなきゃ良かった。。。

円谷家はご存知だろうか。。。

ぱくって出た答えがこれならば、良しとすべきでしょうか?

でも、笑える。暫く、脳内輪廻しそう。。。


自転車免許試験場。

本日は朝から雨。仕方がないので徒歩にて出陣。

雨が降らない日は毎日、市街地を自転車で走行しています。時々、『お、俺の走っている方法って正しい?』と自問する時があります。
そんな中、たまたま見つけたTokyoBikersと言う掲示板サイトで以前、管理人をされていたガニメアンさんが作成された自転車免許試験場というページを見つけました。

以下はガニメアンさんの説明文の引用です。

『2001年11月に道路情報掲示板として東京バイカーズをオープンする際に、サイト管理人として「自転車はどう走るのが正しいのか?」を知っておく必要があると思い、警察の交通課でいろいろ教えていただき、それをQ&A形式として2001年12月ごろにまとめました。
対象は、自転車ビギナー、車道走行をはじめたばかりの方、はじめようと思っている方です。
僕の性格的な理由で、厳格でなくゆるい書き方でまとめましたが、
自転車で車道走行する際に関係する道路交通法を取り上げていますので、時間があったら試してみてください。』

早速、試験開始です。
ぽちっとな
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ホルモン。

ツール・ド・フランスで総合優勝をしたランディス(アメリカ/フォナック)のドーピングテストサンプルで陽性反応が出たらしい
数値が高かったのは男性ホルモンのテストステロンと言うものらしい。
なにものか分からないので、ぐぐってみると、、、
ここ
ふむふむ、とっても甘酸っぱい思春期な感じである。
で、こいつを摂って何のメリットがあるかな。と読み込むと「テストステロンを筋肉増強剤として投与」位しか見当が付かない。ん?なんで?筋肉増強?
で、もうちょっと読み込むと「テストステロンの減少率は個人差が大きく、70代になっても、30代の平均値に匹敵するテストステロン値を維持している男性も多い。」らしい。上原謙なみってことか?

ドーピングテストで陽性が出たサンプルはマイヨジョーヌ争いに舞い戻ったあの第17ステージのものらしい。
思い返すと、確かに快走していた。あふれんばかりの男性ホルモンで怪走に見えなくもない。
でもね、それってただランディスは元気が良かっただけじゃなかろうかと。
そう、上原謙なみに。

だって、プロロードレーサーで筋肉増強剤を身体に入れるかねぇ?持久力維持の薬とかなら解るけど。そんな間抜けなリスク冒すかねぇ。

フランスの方々は相当、アメリカ人がお嫌いな様で。。。
また、これで選手生命を奪われる選手が出た。もう、いいんじゃねーの、そこまでしなくて。ただ元気なだけで悪人扱いされたらたまったもんじゃないよ。
別にランディスの肩を持つわけでも、アメリカ人の肩を持つわけでもないけど、フランス人のいちゃもんに見える。いっそのことフランス人だけでツールやれば?って言いたくなる。
また、ランディスの「僕は現実主義者だ。サンプルAが陽性なら望みは薄い。(Bも陽性)」と言うコメントを見ると、不可抗力を訴えても通らないから仕方ないとある意味開き直っている様にも思える。
不可抗力を訴えても通らない。疑わしき者は去れ!の構図。なんかしっくりこない。
UCI厳しすぎだよ。

また考えてしまうけど、ドーピングテストで自転車競技の基準と他競技の基準が等しいとは思えない。ドーピングテストやってないプロスポーツ競技だってあるらしいし。自転車競技ではドーピングが当たり前みたいに思われるのはちと悔しい。
ツール・ド・フランスを含む三大グランツールについて言えば厳格なドーピング基準に徹することにエネルギーを使うより、コースを考えた方が良いんじゃなかろうか?今より負担のかからないコースでレースを面白くする方法を。
3週間で約3700km。毎日180km~230km走り続ける。山も何頂も越える。ピレネー、アルプス。厳しいよ。
ドーピング基準は厳しいし、コースも厳しい。プロなんだから当たり前ちゃー当たり前だけど、限界値超えてない?どっちかを緩くしたほうが精神的にも、肉体的にも健康的に見える。

なんか、やっぱりドーピングテストって間抜け~と思わせるニュースでした。
言ってることはごもっともなんだけどね。。。

ま、別にどうでもいいけどと思いつつ、明日はどこ行こうかなぁ。
そのなんちゃらって言うホルモン摂って、山でも行こうかなぁ。低レヴェルでランディスばりの怪走ができるかなぁ。

あっ!その前にホルモン焼き喰おう。。。

走行距離:23.52km
平均速度:21.9km/h


アンチドーピング。

リベルティセグロスのサイス監督がドーピング容疑で捕まった。嫌疑は自己輸血を選手に促していたらしい。
(ちなみにフランスでは自己輸血は犯罪になるらしい。)

日本でスポーツ観戦していてドーピングってあまり聞かない様な気がする。
でも海外(特にヨーロッパ)では厳しい制裁が待っている様に見聞する。

正直、『何なの?』と思っていたのでちょっと調べてみた。
だそうだ
ごもっともな考えで。。。
でも、日本はちゃんとドーピング検査をやっているのか?
やっている競技、やっていない競技と分かれてはいやしないだろうか?
各競技間で足並みがそろっているとは思えない。(プロスポーツは特に)
小生の調査不足か?
NPBがアンチドーピングを唄っているシーンに出くわしたことが無い。(清原とか大丈夫なのか?と思ってしまう。<清原ファンの方すみません。)
とまぁ、ここまでは日本のプロスポーツに関する小生の嫌疑なわけ。

本題の自転車競技では。
自転車選手って結構、ドーピングで選手生命を奪われる様な気がしている。去年のヴエルタの覇者エラス、'03ツールで鎖骨を折りながら激走したハミルトンなどは今も係争中かな?
今回のジロで大活躍のゲロルシュタイナーのシュマッハーだって去年の半分は不可抗力のドーピングで棒に振っている。
どうなんだろ、「不誠実さ」で薬を使うのは悪いと思う。確かに悪い。スポーツマンシップのかけらも見受けられない。だから制裁を受けるのは当然だと思う。
でもね、不可抗力で陽性になる場合だってあるでしょう。
「疑わしきは罰せず。」がいいのか「疑わしきは罰す。」がいいのか。
きっと後者でいいんだよな。きっと。

今回の一件で押収された顧客リストには200人の選手が挙がっているそうな。
リベルティセグロスがスペインのチームであるにも関わらず、他国チーム、他国籍選手の名前が挙がっているらしい。
今までスペインはアンチドーピングに消極的だった事が背景にあると小生は考えている。「あそこなら大丈夫だぜ。」的なノリでしょうか。
これから押収した顧客リストの鑑定と血液の照合をするらしい。
200名もいたら今後のレースに大きく影響する事は必至でしょう。
リバルティセグロスはツールに出れるのか?
せっかく移籍したヴィノクロフの立場が危うい様な気がする。。。

アンチドーピングについてあまり語ることの無い日本では???な感じ。
風邪薬飲むのにも気を使いたくないよなぁ。。。

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