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意外。

ステージレーサーで、オージーで、万年2位で。
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人間臭い。

ロードレースの面白いところです。
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残音。

耳に残っています。ペダリングの音が。。。
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Giro、ジロ、じろ。

giro

じろじろ見ないでよ!

ってわけでライブ放送を毎晩観切ることが出来ずに録画分が溜まっていました。
やっと、後追い確認が終わったので完走。で、感想です。

ネタばれありますよ。って遅いですね。
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勝った!らしい。

TDLの第7ステージでNippo-Meitan Hompoの福島晋一(兄)が優勝したらしい。

TDL7stage

快挙です。
しかも、タイム差があるとは言え総合も2位、更にアジアンリーダー。

以前はJSportsで中継していたのに去年から中継しなくなって、webでしか結果を知る事が出来ないのでちょっと残念。放送していた年は、福島康司(弟)が逃げ切ったのを観ていてかなり興奮した憶えがあります。

今日から山岳ステージ、あのリゾート地、Genting Highlandsへの登りがあるけど何とかアジアンリーダーは守れそうな感じ?
んー、観てみたい。Jsportsやってくんねぇかなぁ。。。

今年からスポンサーになった梅丹本舗さん。ちょうど、梅も咲く頃だしぴったりの勝利ですね。

Tour of Siamでも福島康司(弟)が1勝しているし、チームとして幸先が良いです。去年から今年の始めのゴタゴタが嘘の様です。
そのゴタゴタの元凶、Y!さんは何故かスポンサーに戻ってきてますけど。
一体、どうしたいのか不明。ホワイト君に聞いてみたいね。


あっ、ちなみにTDLは浦安にあるねずみの家のことではないですよ。(^o^;


E.A.S.O.パーティー。

E.A.S.O.

Equipe Asada後援会発足記念パーティーに参加した。

特に応援している新城選手とも話が出来て、純粋で熱い思いを感じた。
ほかにも福島晋一選手や福島康司選手、来年から入る中島選手ともお話が出来て非常に良い機会だった。

プロになるといろんなしがらみ、特にお金に惑わされて本来好きであったスポーツから逃げ出したくなることもあるだろう。
今の状況は決して良い状況とは言えないと思うけど、熱い思いがあるからこそ頑張れるんだと思った。

でも、みんな明るかったな。


なんか妙。

バッソがオペラシオンプエルトの騒動を終えて、来年はディスカバリーチャンネルと契約したそうな。
その流れは別に良いとして。。。

ジャージ姿が、
妙1。
見慣れぬせいか、
妙2。

なんか妙。


TOJ東京ステージ。

自宅近くの大井埠頭を周回するので毎年恒例の観戦。
ポディウム。

ツアーオブジャパン東京ステージ。

観戦場所はゴール前と行きたいところだが、混み合うのでゴールラインの手前500m地点。
飛行機のお腹も見える。
飛行機。


本来であれば、前座の市民レースへの出場をするつもりだったのだが、例のごとく膝のせいでエントリーもしていない。たくさんのホビーレーサーがいて『来年は絶対出るぞ。』と誓う。。。

さて、レースの方はメイン会場から離れていたので詳細は解らない。
ので、また感じたままを綴る。

小生、自動車好きでもあるのでサポートカーの確認。
MAVICのニュートラルカー。
MAVIC。


各チームのサポートカー。
チームカー。


カンパ(日直商会)のニュートラルカー。
カンパ。


シマノのニュートラルカー。
シマノ。

ぜ、全部スバルだ。(毎年だけど)海外チームは招待されているだろうからサポートカーも主催者側が用意する。『ヨーロッパから遥か離れた日本じゃ主催者側が用意する自動車使ってるんだろうなぁ。』と勝手に考えていたが、帰宅して無料配布していたプログラムを見ると富士重工の名前がない。
どうなっているのでしょうか?この後、あの自動車たちの行方は?気になる。

次に日本のナショナルチャンピオンジャージの確認。
チャンピオンジャージ。

野寺くんは結構集団内でチョコチョコ動いていた。リザルトを見るとスキルシマノは結構頑張っていた様子。

次に期待の若手を確認。
VANGの新城くん。
新城くんは頑張っていた。中盤から逃げグループを作り、逃げグループに力が無くなると見るや、集団に吸収される前に自分からペースをあげ、集団からの追撃グループ(優勝者+カザフのチームの2人+etc)らと新たにグループを形成し集団に飲み込まれることなく最終周まで先行していた。
自分からレースの流れをきちんと把握してむしろ展開を作っている様に見えた。
ヨーロッパでもU23のレースで活躍している様だし、今後に期待。。。

中盤から終盤に掛けての逃げグループで。
中盤の逃げ。

逃げグループに力がないと見るや怒りの先行。
期待の若手。

最終周での2位グループの追撃グループで。
ゴール前追撃。

以上、新城くんチェック完了。

結果の確認。
優勝者。

イタリアのチームのラトビア人。終盤に逃げグループを追撃し、ゴール前500mでは完全に抜け出していた。
このチームよくよく調べると結構強い。ツールドスイスのステージ優勝経験者もいるし、今回の総合優勝も楽に取った感じがする。
本来は現在開催中のジロデイタリアへの参戦も目論んでいた様子。(今の制度だとグランツールは相当強くないと出れないけど。)

生の迫力の確認。
やはり、生は違う。小生の1m前を推定50km~60kmの速度で疾走する選手たちには「すごい」としか言えない。
「どけよ!」と外国人選手に罵声を浴びせる日本人選手もいたし。

ゴール前位置取り。

ゴール前500mでの集団のスプリントに備えての位置取り。迫力ある。

でも、本場ヨーロッパからみると東洋の変なレースでしかない。。。

来年は前座レース参戦&プロレース観戦で。。。

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